コンテンツにスキップ
制作Ⅰ部
濱地 咲季
Saki Hamaji
2011
22
歳
内定式で見学に行った生放送番組に感動
制作Ⅱ部を希望する
生放送の現場があまりにもキラキラしていて、これぞ憧れていたテレビの世界だ!と心がときめく。
幸せ指数
100
2012
22
歳
東京ビデオセンターに入社
希望の制作Ⅱ部に配属
TBS「はなまるマーケット」のADに
毎週地方にロケに行き、美味しいものを食べまくる。
生放送に映り込んでしまい、叱られる。
幸せ指数
80
2013
24
歳
毎日、有名人に会えて幸せ
ダンス部(高校)での経験が買われ、番組キャラクターの着ぐるみを着て踊ることに
AD仲間と飲みに行ったり、みんなで海に行ったり青春する。(一生の友達です)
幸せ指数
85
2014
25
歳
「はなまるマーケット」が終わり新番組「いっぷく!」の担当に
初めての海外ロケでシンガポールへ
お母さんと親孝行のハワイ旅行。その後も、ベトナムや台湾、カンボジア、北海道など様々な場所を旅する。
幸せ指数
80
2015
25-26
歳
制作Ⅰ部へ移動、NHKの様々な番組のADを担当
NHK『きらり!えん旅』ではテツandトモさんと楽しく青森ロケ
生放送との違いに驚く。友達の結婚式のムービーを作って動画制作の面白さを改めて実感。
幸せ指数
85
2016
27
歳
NHK『ハートネットTV』で初めてディレクターを担当
「どうしたら伝わるのか…」
ディレクターのプレッシャーと難しさに悩む。
幸せ指数
70
2017
28
歳
NHK『あさイチ』などを担当
『赤髪と日本舞踊』がTokyoDocs2017「ショート・ドキュメンタリー・ショーケース」優秀作品に選ばれる
5年以上付き合っていた彼氏と別れ、傷心を癒すためギターを始める。
幸せ指数
75
2018
29
歳
俳優・加藤諒さんのそっくりさんを探すという番組でフィリピンへ
フィリピンのディープスポットを訪れたり、急遽現地の生放送番組に出演することが決まったりとディレクターの腕が試された。
幸せ指数
95
2019
30
歳
友達が働いているレバノンに行きたいと思いNHK Worldで企画を通し、実現
TokyoDocs2019に参加 IDFAへの参加支援を受け、初めての国際映画祭へ
レバノンではシリアの難民キャンプを取材、友達と再会を果たす。
オランダの映画祭で刺激を受け英語の勉強を始める。(結局、今も話せないけど)
幸せ指数
100
2020
31
歳
テレビ朝日「テレメンタリー」にて、性犯罪法改正に取り組む人たちの戦いを追った『私がやらない限り〜性暴力を止める〜』を制作
2019年から取材を続けていたテーマで、企画を通し、番組にすることができた。
幸せ指数
90
2021
32
歳
Amazon「ベイクオフ・ジャパン」の制作に携わる
大型企画に初めて参加。圧倒されながらも精一杯取り組む。
友達の結婚式の2次会でギターを披露。
幸せ指数
80
2022
33
歳
2019年から取材を続けた「性暴力」をテーマとした映画の制作が決まる
2年付き合った彼と入籍
テレビ番組を制作したくて入社したが、まさか私が映画を作る日が来るとは…
幸せ指数
100
2023
34
歳
イタリアで3週間のロケ
見たことない絶景や本場のピザとパスタを堪能
中型バイクの免許を取得。夫婦でバイクツーリングを楽しむ。
アフリカに新婚旅行。
幸せ指数
85
2024
35
歳
結婚式を挙げる
お父さん大号泣。家族に感謝を伝える良い機会になった。
幸せ指数
100
TOP
トップページ
ABOUT
会社概要
Vision
方針
Section
組織図
History
会社沿革
Profile
会社概要
Contact
お問い合わせ
WORKS
主な制作番組
Programs
主な制作番組
Awards
受賞歴
RECRUIT
採用情報
Creator`s My Career
- セキララ仕事年表 -
Creator`s Interview
- イロイロ仕事論 -
募集要項
会社説明会
契約社員採用
NEWS
お知らせ
OA INFO.
オンエア情報
ATHLETE
所属アスリート
ENGLISH
次世代育成支援対策推進法に基づく「一般事業主行動計画」
〈株式会社 東京ビデオセンター行動計画 第三期〉
令和2年3月10日
社員が仕事と生活のバランスをよりよく保ち、能力が発揮できるよう、雇用環境を改善・整備するために行動計画を策定する。
計画期間
2024年3月1日~2027年3月31日
目標① 年次有給休暇の取得推進
・2024年3月~ 令和5年度における有給休暇取得率の状況把握、課題確認。
・2024年5月~ 管理職への通達、再指導。各部運営方法に基づき、全従業員が60%以上の取得を目指す。
・2025年5月~ 各部運営方法に基づき、全従業員が80%以上の取得を目指す。
目標② 男性社員の育児目的休暇の取得推進と環境作り
・2024年4月~ 管理職の意識改革指導、促進。過去の育児目的休暇取得者からの情報提供。
・2025年4月~ 対象男性社員への働きかけ。人員配置の見直し。管理職・対象者へ、給付金制度、社会保険料免除などの情報提供を行い、取得意欲を促す。
目標③ 在宅勤務・テレワークの推進。よりスムーズな運営可能な環境作り
・2024年4月~ 在宅勤務・テレワークの現状把握。必要な備品、機器、費用等の確認。課題の検討。
・2025年4月~ スムーズな運営の実施。
目標④ 子の看護休暇制度の拡充
・2024年4月~ 現状調査、社員の要望等把握。子の対象年齢の拡大、育児・介護休業法の規定を上回る日数の付与検討。 ・2025年4月~ 制度拡充の実施。
女性活躍推進法に基づく「一般事業主行動計画」
〈株式会社東京ビデオセンター行動計画〉
令和7年4月1日
女性が活躍できる労働環境の整備を行うため、次のように行動計画を策定する。
●計画期間 2025年4月1日〜2028年3月31日
計画期間
2025年4月1日〜2028年3月31日
目標① 女性従業員の離職率を下げ、平均継続勤務年数の男女比を70%以上にする
・2025年4月1日〜 職場と家庭の両方において男女がともに貢献できる職場風土づくりに向けた意識啓発を継続的に行う。
・2025年4月1日~ これまで以上に、短期間勤務制度・在宅勤務・テレワーク等による柔軟な働き方がしやすい環境づくりに取組む。
目標② 管理職(課長職以上)に占める女性の割合を20%以上にする
・2025年4月1日~ 女性労働者の積極的・公正な育成評価に向けた上司へのヒアリングを継続的に実施する。
・2025年4月1日~ 若手に対する多様なロールモデル・多様なキャリアパス事例の紹介やロールモデルとなる女性管理職との女性労働者との交流機会等によるマッチングを実施する。
目標③ 育児をしながら働く女性社員の割合を増やす
・2025年4月1日~ 男女問わず、育児をしながら働く社員の相談窓口を設置する。
・2025年4月1日~ 育児をしながら働く社員の情報を社内に発信し、若い世代が仕事と育児の両立について知ることで、将来像をイメージできるようにする。
・2026年4月1日〜 病児病後児保育料、延長保育料などの経済的負担を減らすべく助成制度を構築する。
ハラスメントのない職場のために
東京ビデオセンターはいかなるハラスメント行為も許しません。
ハラスメント解決のために、相談窓口を設け、迅速で的確な解決を目指しています。
1)相談窓口の対応
相談窓口がハラスメント相談を受け付けた場合は、相談者の了解を得た上で、行為者・周辺関係者のヒアリング等の調査を行います。
必要に応じて外部専門家に相談しながら必要かつ適切な対応を実施します。
相談窓口は、当社の社員だけではなく、派遣労働者、利害関係のある他企業の役職員、個人事業主および取材対象者ならびに就職活動中の学生等の求職者を含む利害関係者の方も相談できます。
2)ハラスメント防止対策委員会の設置及び対策の実施
定期的にハラスメント防止対策委員会を開催し、ハラスメント防止に必要な対策を検討の上実施します。
ハラスメント防止のため、社内外の講師を招き勉強会・研修を実施しています。
セキュリティ対策自己宣言
東京ビデオセンターは、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が主催する、セキュリティ対策自己宣言「SECURITY ACTION」制度において、二つ星を宣言致しました。
安全・安心なIT社会を実現するために、情報セキュリティ対策に取り組んでまいります。
IPA(独立行政法人 情報処理推進機構)
SECURITY ACTION セキュリティ対策自己宣言
プライバシーポリシー
株式会社東京ビデオセンター(以下当社)では、事業活動を進める上でご提供いただいた情報の適切な管理、保護を最重要 事項と捉え、関連法令等を遵守するとともに、以下のとおり、個⼈情報の適正かつ安全な管理に努めます。
関係法令。ガイドライン等の遵守
当社は、個⼈情報保護法他の法令及び個⼈情報の保護に関する法律についてのガイドラインを遵守して、個⼈情報の適正な取り扱いを⾏います。
個⼈情報の収集
当社は、個⼈情報を収集するにあたっては、その利⽤⽬的を明⽰し、適法かつ公正な⼿段によって収集いたします。
個⼈情報の利⽤
当社が収集した個⼈情報は、当社の業務上必要な範囲で、適正に利⽤させていただきます。
第三者への情報提供
当社は、情報提供者の同意がある場合、法令等に基づき要請された場合、また⼈の⽣命・財産の保護の必要がある場合を 除き、取得した個⼈情報を第三者に提供いたしません。
個⼈情報の開⽰、訂正、利⽤停⽌の対応
当社が保有する個⼈情報の開⽰、訂正、追加、及び利⽤停⽌を本⼈から要請依頼された場合には、本⼈確認を⾏った上で、法令等に従い、誠実に対応いたします。
個⼈情報に関する問い合わせ
TEL 03-6261-7500
Mail jinji@tvc-net.com
当社は、以上の⽅針を⾒直し、改定することがあります。