1年生ADのリアルボイス:入社して1年半。ADとしての仕事内容や働いてきた感想、実感。今のリアルな気持ちを聞きました。

1年生ADのリアルボイス

杉岡 岳

携わった番組
「最深日本研究」
「レジェンドの目撃者」

好きなことってなんだ?

この世は知らないことだらけで、それを面白く伝えることがテレビの役目でもあります。
なので、テレビ業界に入ったからには、今のテレビは見ておいた方がいいと思います。
でも、自分の好きなものについて考えることはもっと大事だと思います。
TVCが作る番組の“面白さ”には先輩方それぞれの人生が詰まっているように感じます。
映画、スポーツ、音楽、山登り、なんだっていいと思います。
好きなことをテレビで表現できる、そんなすばらしい環境がここにはあります。

一木 杏

携わった番組
「報道ステーション」

覚えて、考えて考える

最初はAD業務を覚え、頭に詰め込むことで精いっぱいでした。
だんだん仕事を覚えてきて、街録に行ったり、企画を考えたり、編集に入らせてもらったりする中で、「自分だったらどうする?」と聞かれる機会が増えました。
毎日、リアルタイムで動くニュースをつくる一員として、これからは知識を吸収するだけでなく、番組をつくるために何ができるか、自分が伝えたいことは何なのか、考えながら働いていきたいです。

小野寺 正男

携わった番組
「最深日本研究」
「あさイチ」
「フロンティア」

全て経験!

テレビをつけると一日中、番組が放送されています。
当たり前だけどその全てが誰かによって作られているんだなぁと、ADをしていると実感します。
同じ番組でも、回によって行う仕事は様々。本社、ロケ先、テレビ局、編集所、様々な場所で日々新しい発見があります!
この1年、月面探査ロボットの実験やコミックマーケットまで、様々なロケに同行して自分自身の知見が広がったなと感じます。
慣れないことも多いですが、その分経験できることも多い仕事だと感じます。
全部が経験です!

杉山 伊玖海

携わった番組
「にっぽん百低⼭」
「放送 100 年 スポーツ名場⾯」

周りの⽅々のサポートあってこそ!

⼤学で映像について学んできたとはいえ、社会⼈としてテレビ制作に関わるのは何もかもが初めてで、1 年経ってもまだまだ分からないことだらけです。
特に⼭番組の制作は、安全⾯や天候⾯で予定がコロコロ変わるため、臨機応変に動くことが苦⼿な私にとっては⼾惑うことも多いです。
しかし、会社の先輩はもちろん、ロケでご⼀緒する外部のスタッフの⽅々からも丁寧に教えていただき、とっても働きやすいです 。
また、各担当の仕事だけでなく、その枠を超えてお互いにアドバイスし合える関係値や環境が築かれていて、素敵な仕事だと感じました。
やはり、テレビは⼀⼈ではなく、みんなで作るからこそ⾯⽩いものができるのだと実感しました。

助川 仁美

携わった番組
「サッカーの園~究極のワンプレー~」
「パラ道」
「ミラノ・コルティナ五輪紀行」

ミスも勉強

主な仕事内容は、リサーチと映像の権利確認、ロケと収録の準備です。
ミスをするたびに落ち込んでいましたが、ミス無しなんて不可能で、先輩もミスして成長してきたのだからミスすることも大事だと言って頂きました。
そのおかげで最近は、1年目ということと、たくさんの優しい先輩社員の方々にあやかり、以前よりミスを気にせず仕事できるようになりました。
恵まれた環境で働かせてもらっているなと日々感じます。

永谷 日向子

携わった番組
「薬丸マネー塾」
「スポヂカラ!」

勉強中

『薬丸マネー塾』では、放送回によって、ChatGPTにレシピやイラストを生成してもらいまくったり、税金の回では「○○万円の壁」について詳しくなったり…。
なんだか頭が良くなった気がします。
ロケの同行や予告の編集もしています!
番組以外では、NHKの企画応募にも挑戦しました。いつか番組として実現したいです…!
初めてだらけの1年です。
教えていただきながら、少しずつ慣れて、予告を褒めていただけた時や、自分なりに「これもやっておこう」と少し考えられた時が楽しいです。

原 駿太

携わった番組
「スポーツ酒場 語り亭」
【DAZN「Wednesday F1 Time」】

慣れって大事

自分は「スポーツ酒場 語り亭」というミッツ・マングローブさんがMCを務める番組のADをしています。
正直、番組についてADの仕事を説明された時「この仕事量一人でできんのか・・・?」と思ってました。
でも面白いもので、半年も経てばなんか覚えられて、数こなすことってほんと大事だなって思いました。
結構覚えることが多いですが、今では趣味と両立しながら毎日楽しく仕事を頑張っています。
バイク仲間募集しています!!

平尾 悠

携わった番組
「世界入りにくい居酒屋」
YouTube「まかない伝」

挑戦!&インプット!

テレビ番組も YouTube 番組も携わることができた 1 年。
AD の仕事も多種多様で、同期の中でも「PR作ったの?!街録したの!?カメラ回した の?!え?!こんなことやってるの?!」と思うときがあります。
新しいことしかない中で頭がパンッッパンッになりました。私にとって苦手なことばかり で、自分には向いてない業界なのかなと、 、 、
しかし!苦手なことに挑戦していくと、新しい自分に出会える!強くなった気がする!
もちろん腹括らなきゃいけない時もありましたが、それを乗り越えた先に新しい可能性が 待っていることに気づきました。
将来面白いものを作るために、挑戦!インプット!
そしてそれを形にしていく業界だと感じた1年でした。

西川 萌

携わった番組
「サッカーの園~究極のワンプレー~」
「パラ道」
「スポーツ酒場語り亭」

毎日ちょっとずつレベルアップ中

入社してから、毎日新しい経験があり、日々成長させてもらっています!
当初は、上司や取引先の方々の話が理解できず、ただただ業務に取り組むことに必死でした。
これで大丈夫かな、と不安になることもありましたが、経験を重ねるうちに少しずつ理解できるようになり、力になれることが多くなってきました。
最近、「成長したねぇ」と褒めていただくことも増え、涙が出そうになるほど嬉しい気持ちになります!(笑)
まだまだ分からないことも多いですが、これからも経験と関わりを大切にしながら、楽しく仕事に取り組んでいきます!

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次世代育成支援対策推進法に基づく「一般事業主行動計画」

〈株式会社 東京ビデオセンター行動計画 第三期〉

令和2年3月10日

社員が仕事と生活のバランスをよりよく保ち、能力が発揮できるよう、雇用環境を改善・整備するために行動計画を策定する。

計画期間
2024年3月1日~2027年3月31日
目標① 年次有給休暇の取得推進
・2024年3月~ 令和5年度における有給休暇取得率の状況把握、課題確認。
・2024年5月~ 管理職への通達、再指導。各部運営方法に基づき、全従業員が60%以上の取得を目指す。
・2025年5月~ 各部運営方法に基づき、全従業員が80%以上の取得を目指す。
目標② 男性社員の育児目的休暇の取得推進と環境作り
・2024年4月~  管理職の意識改革指導、促進。過去の育児目的休暇取得者からの情報提供。
・2025年4月~  対象男性社員への働きかけ。人員配置の見直し。管理職・対象者へ、給付金制度、社会保険料免除などの情報提供を行い、取得意欲を促す。
目標③ 在宅勤務・テレワークの推進。よりスムーズな運営可能な環境作り
・2024年4月~  在宅勤務・テレワークの現状把握。必要な備品、機器、費用等の確認。課題の検討。
・2025年4月~  スムーズな運営の実施。
目標④ 子の看護休暇制度の拡充
・2024年4月~  現状調査、社員の要望等把握。子の対象年齢の拡大、育児・介護休業法の規定を上回る日数の付与検討。 ・2025年4月~  制度拡充の実施。

女性活躍推進法に基づく「一般事業主行動計画」

〈株式会社東京ビデオセンター行動計画〉

令和7年4月1日

女性が活躍できる労働環境の整備を行うため、次のように行動計画を策定する。

●計画期間 2025年4月1日〜2028年3月31日

計画期間
2025年4月1日〜2028年3月31日
目標① 女性従業員の離職率を下げ、平均継続勤務年数の男女比を70%以上にする
・2025年4月1日〜 職場と家庭の両方において男女がともに貢献できる職場風土づくりに向けた意識啓発を継続的に行う。
・2025年4月1日~ これまで以上に、短期間勤務制度・在宅勤務・テレワーク等による柔軟な働き方がしやすい環境づくりに取組む。
目標② 管理職(課長職以上)に占める女性の割合を20%以上にする
・2025年4月1日~  女性労働者の積極的・公正な育成評価に向けた上司へのヒアリングを継続的に実施する。
・2025年4月1日~  若手に対する多様なロールモデル・多様なキャリアパス事例の紹介やロールモデルとなる女性管理職との女性労働者との交流機会等によるマッチングを実施する。
目標③ 育児をしながら働く女性社員の割合を増やす
・2025年4月1日~  男女問わず、育児をしながら働く社員の相談窓口を設置する。
・2025年4月1日~  育児をしながら働く社員の情報を社内に発信し、若い世代が仕事と育児の両立について知ることで、将来像をイメージできるようにする。
・2026年4月1日〜  病児病後児保育料、延長保育料などの経済的負担を減らすべく助成制度を構築する。

ハラスメントのない職場のために

東京ビデオセンターはいかなるハラスメント行為も許しません。
ハラスメント解決のために、相談窓口を設け、迅速で的確な解決を目指しています。

1)相談窓口の対応
相談窓口がハラスメント相談を受け付けた場合は、相談者の了解を得た上で、行為者・周辺関係者のヒアリング等の調査を行います。
必要に応じて外部専門家に相談しながら必要かつ適切な対応を実施します。
相談窓口は、当社の社員だけではなく、派遣労働者、利害関係のある他企業の役職員、個人事業主および取材対象者ならびに就職活動中の学生等の求職者を含む利害関係者の方も相談できます。
2)ハラスメント防止対策委員会の設置及び対策の実施
定期的にハラスメント防止対策委員会を開催し、ハラスメント防止に必要な対策を検討の上実施します。
ハラスメント防止のため、社内外の講師を招き勉強会・研修を実施しています。

セキュリティ対策自己宣言

東京ビデオセンターは、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が主催する、セキュリティ対策自己宣言「SECURITY ACTION」制度において、二つ星を宣言致しました。
安全・安心なIT社会を実現するために、情報セキュリティ対策に取り組んでまいります。

IPA(独立行政法人 情報処理推進機構)

プライバシーポリシー

株式会社東京ビデオセンター(以下当社)では、事業活動を進める上でご提供いただいた情報の適切な管理、保護を最重要 事項と捉え、関連法令等を遵守するとともに、以下のとおり、個⼈情報の適正かつ安全な管理に努めます。

関係法令。ガイドライン等の遵守
当社は、個⼈情報保護法他の法令及び個⼈情報の保護に関する法律についてのガイドラインを遵守して、個⼈情報の適正な取り扱いを⾏います。
個⼈情報の収集
当社は、個⼈情報を収集するにあたっては、その利⽤⽬的を明⽰し、適法かつ公正な⼿段によって収集いたします。
個⼈情報の利⽤
当社が収集した個⼈情報は、当社の業務上必要な範囲で、適正に利⽤させていただきます。
第三者への情報提供
当社は、情報提供者の同意がある場合、法令等に基づき要請された場合、また⼈の⽣命・財産の保護の必要がある場合を 除き、取得した個⼈情報を第三者に提供いたしません。
個⼈情報の開⽰、訂正、利⽤停⽌の対応
当社が保有する個⼈情報の開⽰、訂正、追加、及び利⽤停⽌を本⼈から要請依頼された場合には、本⼈確認を⾏った上で、法令等に従い、誠実に対応いたします。
個⼈情報に関する問い合わせ
TEL 03-6261-7500
Mail jinji@tvc-net.com

当社は、以上の⽅針を⾒直し、改定することがあります。