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日本大学 清水 駿平 |
大阪大学 蘆田 香奈 |
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就活中自分の中で揺るがない思いが一つありました。 「将来楽しんで仕事をしよう!」。自分勝手な考えかもしれませんが、単純にまず自分自身が楽しみたいと思いました。そしてその仕事が他の人の役に立ったり、何かきっかけを与えられたら最高だなと。結果ここで仕事がしたいと感じた会社を10社程受けました。 SPIや一般教養に費やした時間は少なく、旅行やツーリングに行ったり公園を散歩したりと自分と向き合う時間を多く過ごしました。今思うとそれがとても大切な時間でした。 もちろんうまくいかない時もあります!君とは合わなそうだねと言われたり説教されたこともありました。一晩寝て忘れましょう。もちろん反省は大事ですけど。 とにかくポジティブに、自分自身に正直に頑張ってください! |
留学から帰って来たその足で始めた私の就職活動。 まずはテレビ局をしらみ潰しに受けました。一次、二次そして三次…やっとてっぺんが見えたかと思うと「今後のご活躍をお祈り」される日々。 自慢ではありませんが20〜30社は落ちました!これがダメなら一度就活を辞め、頭を冷やそう。そう思って受けたのがTVCだったのです。 就職活動に正解はありません。大切なことは、周りに流されず、とことん自分と向き合うことだと私は思います。一生の中でこんなにも自分を見つめ、将来について真面目に考え抜く時期はそうありません。辛い時もあるとは思いますが、その辛さをも楽しめるような余裕を持ってマイペースで頑張れば、必ず道は開けます!最後に私がしんどい時に心の中で囁く言葉を贈ります。 「なる様になるし、なる様にしかならない!」 |
東京女子大学 濱詰 由紀子 |
日本大学 長峰 裕 |
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就職活動を通して、一番大切だと思ったことだ。 就職活動を始めて間もない頃、私の周りでは、大きな夢を語り合って満足する?ことが習慣化していた。「大手マスコミ○○会社で働きたい、そこで番組を作って大きな影響を視聴者に与えたい。」と、私は大きな声で話していた・・。 しかし今思えば、「実際そこでは番組を絶対作れるかと言えばそうでもないし、大きな影響を与えるって(あまりにも具体性が欠けていて)なんのこっちゃ?」とツッコミたくなる。 案の定、3年の頃から始まる民放キー局の面接で、ビックマウス(有言無行な私)は大きな夢を、小さく、自信なさげに、語っていただけだった。 約1年半の就職活動を通して、「ただ語るだけではない、相手を説得させられるような目標を持てたこと」が最大の収穫だ。 |
就職活動で大切なのは、自分を知ること、そして、自分を曲げないことだと思います。 自分を知る、これは大分凹みます。過去の自分を振り返り、頭に浮かんでくるのは「後悔」ばかり。そして、面接でそういうマイナスな面を見事に突っつかれ、また後悔。就職活動の間、何度ため息をついたことか。 ただ、半年間それを繰り返していると、いいのか悪いのか開き直ってくるんです。そうなればもう、こっちのもの。暗がりを見れるのは、どこかに光が射し込んでいるからです。 そうやって、自分の全体像がはっきり見えてくると、自信という光がまた差し込んでくる。その光を頼りに歩いていけば、ただ真っ直ぐな自分を見てくれる会社が必ずあるもんです。 そして、その光は将来に繋がっている光だと思います。 |
中央大学 三浦 大輝 |
京都府立大学院 呉野 恵美 |
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「自分を信じなきゃ人生じゃない」そう言ったロッキーは生卵を一気飲みする。僕は就職活動を通して、自信こそが成功の第一の秘訣であると感じました。 自信過剰だと言われたりもしました。でもないよりはある方がいいんです。失敗も挫折もないよりある方がいいんです。 活動中、失敗したり落ち込んだりすることもありました。自信喪失したまま受けた面接は散々で、相手にも自信のなさが伝わっていました。でも失敗しないとわからないこともあり、失敗から学ぶこともたくさんありました。車の駐車も後ろ向きより前向きの方が簡単です。楽々とはいかないと思いますが、前向きに自分を信じて挑戦すれば、きっと納得のいく結果になるはずです。 |
7月からマスコミ塾に通いエントリーシートを添削してもらった。内向的で不精者の私はエントリーシートを添削してもらうことが億劫だった。だが、家族や講師、友人に自信を持って語れない志望動機が企業に通じるはずはない。面接では曖昧な発言が積み重なり、会話のキャッチボールに失敗した。 エントリーシートはラブレター、面接は愛の告白だ。自分を大きく見せようとすれば誠実さに欠けるし、気を抜き過ぎると情熱は伝わらない。 面接で100%の自分を見せられるよう、できるだけ多くの人に志望動機を語り、励ましてもらって、パワーを集めよう。そうすれば、そのパワーを受けとめてくれる企業に出会えた時、努力は報われる! |
日本大学 佐相友里子 |
明治学院大学 菊池 博子 |
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私は春採用では金融業界のみを受けていました。しかし内定を頂いた会社の内定式に出席した時に違和感を覚え、ここは私には合わないだろうと思いました。そこで秋採用をしていたTVCを見つけ、現在に至ります。 このように、私は全くマスコミ業界の対策もしておらず、志望理由等も立派なものではありませんでした。(・志望理由→ものづくりをしたいから・入社を決めた理由→刺激的な日々が送れそうだから)しかしそれでも内定を頂けたのは、私自身が面接に自然体で臨めたからだと思います。 皆さんも『○○業界対策本』などを手に取る前に、何よりも自己分析をし、どこが自分自身に一番合っているか見極め、自然体で就活に挑んで下さい! |
私が東京ビデオセンターに興味を持ち始めたのは会社説明会の時でした。そこでお話をして下さった社員の方々は、つねにざっくばらんな笑顔で、質疑応答の時も人事色の強い、会社側の得だけを考えたような意見ではなく、自分たちが素直に感じる良いこと悪いこと全て話して下さいました。 そこには全くと言っていいほど「偽りの大人」がおらず、そんな皆さんは私にとってとても魅力的でした。また、内定後の対応も他の会社と比べ丁寧で、どんなことでも快く説明して下さいました。 私は小さなことのようで一番大切な人と人とのコミュニケーションがきちんととれている会社で働きたいと思い、TVCを選びました。 入社したら、見る人の心に残る映像をつくれるよう頑張りたいです。そして笑顔の素敵な大人になりたいです。 |
日本大学 磯地 靖子 |
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他社が早急な返事を催促する(企業側としては当然の対応の)中で、TVCは『あなたの人生の大事な選択なのだから、ゆっくり考えて返事を出してくれてかまわない』とおっしゃってくれました。だから私はその言葉に甘えて、自分が納得のいくまで就職活動をする事ができたし、決断する事ができました。 TVCは内定後すぐに顔合わせがあり、採用担当の方や会長と数時間に渡りいろんな話をしました。その中で『あ、なんかいい。素敵だな。』って感じました。TVCには働く女性、かっこいい女性がたくさんいます。私も早くその一員になって、バリバリ働きたいです。 |
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